• ’THE STAR FESTIVAL 2013’ いよいよ今週末開催!!

    2013.05.17

    いよいよ明日に迫りました’THE STAR FESTIVAL 2013’
    気象庁の発表によると明日は降水確率0%!皆さんの期待に太陽が答えてくれましたね!
    準備はもうできてますか?まだの方はチケットもまだ間に合いますよ。
    最寄り駅からバスも終始運行してるのでアクセスも抜群!
    楽しみで眠れない!なんて方もばっちり体力温存しておいてくださいね。
    だって明日は楽しくて眠れない夜が待ってますから。
    皆様のお越しを出演者、ならびにスタッフ一同心よりお待ちしております!

  • JR園部駅と会場間を30分おきに往復バスが運行

    2013.04.28


    [5/18] 12:30 〜 最終 1:00
    [5/19] 始発 4:00 〜 13:20

    18日は最終の電車に合わせて夜1:00(園部駅発)まで、
    19日は始発の電車に合わせて朝4:00(会場発)から運行!

    電車でお越しの方は行き帰りにご利用下さい!

  • 追加アーティスト発表!!

    2013.04.07

    これまで発表された豪華出演陣にさらに、Daddy G (Massive Attack) DJ Set / Mark McGuire / NAO NOMURA
    のスペシャルなメンバーが追加されました!

  • 第二弾アーティスト発表!!

    2013.03.18

    新たに、DJ KRUSH / Function(Ostgut-Ton/ Sandwell District)from Germany / TOMOKI TAMURA(HOLIC TRAX) / TADANOBU ASANO(浅野忠信) / Bryan Burton-Lewis(THIRD CULTURE) / DJ KIYO (ROYALTY) / DJ Kazuma(Phenoma) / DJ DOPPELGENGER(GURUZ) MONKα(MONO ADAPTER.) / Seiho(Day Tripeer Records, +MUS, Sugar's Campaign) / Metome(moph records) / DJ Kluster / MASANORI MIKAMI(OUTDRAW) / ONO(QUVE TV) / SHINGO(QUVE TV) / KUNIMITSU(TetralogisticS) / YASUHISA(TetralogisticS) / MONASHEE(AGILE) / FUMI(LMIRL) / Keitaro Sugimoto(CUNTUS) / YUSAKU(Bohemia)
    以上のラインナップが追加されました!

  • WHAT'S THE STAR FESTIVAL 2013

    初夏の心地いい頃合い、新緑と芝生の広がる京都府民の森ひよしが、楽園となる。音楽と自然が交ざり合い、そのなかで遊ぶ素晴らしさ。
    5月18日(土)の昼から19日の正午にかけて、ほんの一日、たった一夜だけの歓び。
    だからこそ、特別なものとなる。
    ダンス・ミュージック・フェスティバル〈THE STAR FESTIVAL 2013〉の季節がいよいよ迫ってきた。
    最終ラインナップとして、UKブリストル・サウンドの祖、MASSIVE ATTACKの中心メンバーであるDADDY Gと、そのきらめくミニマル・ミュージックで至福へと誘うMark McGuire、ベルリン・シーンの重鎮JAMES DEAN BROWNが加わったことで、グッとくる度も当日までのワクワク感も一気に増したはず。
    ミュージック・ラヴァーなら、きっとここに辿り着く。
    ディープなテクノ~ハウスからスモーキーなブラック・ミュージック、色彩豊かな手触りのある音色、みんながいるからこそ立ち上がる極上のグルーヴ。
    そして見つめ合う、笑い合う、乾杯する、踊る、トリップする、リラックスする、体温を感じる。
    どれもこれも、最高の瞬間だ。
    そう、This time is yours!

    5/18 SAT & 05/19 SUN THE STAR FESTIVAL 2013 at 京都府民の森ひよし

    [時間]

    1. 5/18 OPEN 13:00 START 14:00
    2. 5/19 12:00 CLOSE

    [料金]

    1. 前売      5,000YEN [ -05/17 ]
    2. 当日      6,000YEN
    3. グループ割   18,000YEN [ 4 TICKET : -05/17 ]
    4. グループ割   40,000YEN [ 10 TICKET : -05/17 ]
    5. 学割&外国人割 4,500YEN [ -05/17 ]
    6. 駐車場チケット 1,000YEN

    [会場]

    1. 京都府民の森ひよし
      〒629-0334 京都府南丹市日吉町天若
    2. http://www.forest-hiyoshi.jp
  • Daddy G

    Massive Attack [DJ Set]

    レジェンドのなかのレジェンドと称される、DADDY G こと GRANT MARSHALL。
    WILD BUNCH SOUND SYSTEM の創始者であり、MASSIVE ATTACK の中心的なメンバー。そして SMITH&MIGHTY、TRICKY、PORTISHEAD 等に代表される DUB、REGGAE、FUNK、DISCO、HIP HOP を取り込んだ UK ブリストル・サウンドの父としてその名を世に刻んだ。
    15年以上に渡りグローバルに活躍するDADDY G。そのスピリットは、ありとあらゆるジャンルのアーティスト達にも多大な影響を与えてきた。MASSIVE ATTACK として活躍する以前は、DJ としてその名を轟かせていた。当時、姉の友人の影響もあり10歳という若さでミックステープを作成し、頭角を現し出し、その卓越したセンスで1980年にはブリストルで一番の若手 DJ としての地位を確立していた。彼がかける斬新なDISCO、PUNK FUNK、SOUL、DUB 、REGGAE には、多くのファンが虜になり、そのファンの熱狂ぶりからも、彼の DJ セットがどれだけ他のアーティストと一線を期していたことかがうかがう事ができる。
    その選曲やミックスのスキルのみならず、マイクをも自由に操るDADDY G。あらゆる DJ が存在する中で、彼がクリエイトするミュージック・ワールドには、他では魅る事とができない、とても特別な暖かみと存在感を感じる事が出来る。

  • DJ KRUSH

    1962年東京生まれ、サウンドクリエーター/DJ。選曲・ミキシングに於いて抜群のセンスを持ち、サウンドプロダクションに於ける才能が、海外のクラブ・シーンでも高く評価されている。
    1980年代初頭に公開された映画『ワイルド・スタイル』に衝撃を受け、ヒップホップに足を踏み入れる。1987年にKRUSH POSSEを結成。日本を代表する実力派ヒップホップ・チームとして、様々なメディアで活躍。

    1992年の解散後はソロ活動を精力的に行い、日本で初めてターンテーブルを楽器として操るDJとして注目を浴びる。1994年に1stアルバム『KRUSH』をリリース。その後も、日本,ヨーロッパ,アメリカを中心に世界各地で多数の作品を発表。ソロ作品はいずれも国内外の様々なチャートの上位にランクインし、6thアルバム『漸-ZEN-』は、"インディーズのグラミー賞"といわれるアメリカのAFIMアワードにおいて特に芸術性の高い作品に贈られる"ベスト エレクトロニカ アルバム 2001"最優秀賞を獲得。2004年にリリースした8thアルバム「寂」では、CMJ(全米カレッジラジオ)RPMチャート(エレクトロニック系)で3週連続一位を獲得。2006年には自身による初のセルフリミックスベストアルバム「STEPPING STONES」〈lyricism〉と〈soundscapes〉を2枚同時リリースし、各方面から高い評価が寄せられている。また2007年には、これまでの12年間の足跡を記録したドキュメンタリーDVD BOX 「吹毛常磨」(すいもうつねにます)もリリースしている。

    プロデューサー、リミキサー、DJとして国際的な活動を展開しながら、映画、ドラマ、CM音楽制作など幅広く活躍。これまでに、グラミー・アーティストであるブラック・ソート (THE ROOTS)のソロ・アルバムへの楽曲提供、同じく、ハービー・ハンコックや k.d.ラング といった グラミー・アーティストの楽曲リミックス など、ジャンルを越えた様々なアーティストらとのコラボレートを重ね、また2009年には、ロシア全土で公開となったアニメ映画『FIRST SQUAD』の音楽全般を担当。同年のモスクワ映画祭に出展され、見事にコメルサント(Kommersant)新聞賞を受賞した。

    また、その他の活動として、1998年よりDJ HIDE, DJ SAKを率いて、プロデューサー・ユニット<流-RYU->を結成。アフリカン・パーカッショニストとのコラボレーションなど、斬新な活動を展開。2000 年末からは、21世紀に向けて発足した<JAG PROJECT>に参加し、2005年に同プロジェクト主宰でリリースされたコンピレーションアルバム「AFRICAN JAG vol.1」にも楽曲提供を行う。そして2009年からは、ビル・ラズウェルが主宰するプロジェクト<METHOD OF DEFIANCE>に参加、バニー・ウォーレルや近藤等則らと共にメンバーの一員としてモントルー・ジャズ・フェスティバルへの出演等を経て、2010年には同プロジェクト名義のアルバム「Incunabula」にも参加。尚、同作品にはあのハービー・ハンコックも参加者として名を連ねている。

    2011年には、自身の本格的なソロ活動20周年を迎え、東京での20周年キックオフイベント(7時間ロングセットを披露)を皮切りに、毎月のマンスリー・シングルのリリース(現在進行中/2012年6月終了予定)や、世界16カ国での20周年ワールドツアーの敢行など、世界を舞台に多角的 且つ 精力的な動きは止まるところを見せない。

    現在までに全50カ国、313都市、延べ500万人以上のオーディエンスを魅了。地域を越えて、多岐に渡り高い評価を得続けるインターナショナル・アーティストとして、今も尚、しっかりと独自の軌跡を残し続けている。

  • DJ koze

    pampa records

    Stefan KozallaことDJ Kozeはドイツ/ハンブルグを拠点にDJ、そしてInternational Pony、Fischmob、Adolf Noiseとして活動し、 DJとしては90年代始めにヨーロッパのDMC DJチャンピオンシップに出場する等(no.2!)、ヒップホップDJとしてキャリアをスタートし、 アシッドハウスの洗礼を受けると共に、今のスタイルへ と傾倒して行くこととなる。
    また、Tobias Thomasがチーフエディターを努めていた Spex Magazineにおいて99年のベストDJに輝き、ヨーロッパを代表する音楽誌"Groove"においては毎年ベストDJにランクインする程、 本国での人気度は極めて高い。
    ハウス、テクノ、ディスコなどをヒップホップマナーでミックスする彼のDJスタイルは、Michael Mayer、 Tobias Thomas、Ataなどを始めとするドイツのトップDJがドイツNo.1 DJと言う程である。
    そして[Kompakt]よりリリースされた 彼の初のミックスCD 『All People is My Friend』において、そのセンスは世界中で認知されることとなり、ここ日本においても、 その後リリースされたアルバム『Dj Koze/Kosi Comes Around』、"Adolf Noise/Wo Die Rammelwolle Fliegt"、また、Wire07等への来日、 そして、Battlesを始めとす多くのリミックスで注目を集める最も旬なアーティストの一人である。
    現在、自身が主宰するレーベル[pampa]から リリース予定のニューアルバムを制作中。

  • Function

    Ostgut-Ton/ Sandwell District (Berlin)

    テクノ界の真のアンダーグラウンド・ヒーローと呼ぶべきファンクションは、DJ及び音楽制作を15年以上続けている。
    ニューヨーク出身の彼は、90年代前半に〈Limelight〉でレジデンシーを持っていたジェフ・ミルズのプレイに魅せられ(後に自身も同クラブのレジデントとなる)、音楽を作り始める。
    Damon Wildの〈Synewave〉や自らの〈Infrastructure〉から作品を発表。その後Regisと共にPortion Reformを結成し〈Downwards〉からのリリースを果たす。
    2008年にベルリンに移住してからは、Regisと共同制作を続けながらSilent Servantも加入し、Sandwell Districtとしての活動に注力し、カルト的人気を獲得。
    日本でもLabyrinthの常連として絶大な支持を得ている。そして今年3月、待望の初のソロ・アルバム、『Incubation』を〈Ostgut-Ton〉から発表したばかり。

  • Mark McGuire

    1986年12月31日生まれ。米クリーブランド出身。マニュエル・ゲッチング等からの影響が色濃いミニマリズムと幾重にもレイヤーが重ねられた現代のギター・アンビエントを融合させたサウンドで、テン年代のエクスペリメンタル・ シーンにおいて最も注目を集めるアーティストの1人。
    彼がギタリストとして在籍したバンドEmeraldsのアルバム『Does It Look Like I’m Here?』(2010年)が世界中で高い評価を受けたのをきっかけに、マークのソロ作品『Living With Yourself』(2010年)、『Get Lost』(2011年)も賞賛され、ソロ・アーティストとしての人気を確立。
    LindstromやDucktailsのリミックスも手掛けている。
    2012年末にEmeraldsを脱退。
    また過去にはEmeraldsの他にReal EstateのEtienne Pierre Duguay, Daniel Lopatin (Oneohtrix Point Never), Trouble Books等と多数のサイド・プロジェクトを行い、現在では入手困難なカセットテープやCDRを含む数え切れないほど膨大な量の作品をリリースしている。

  • NEEL

    Prologue / Voices From The Lake / IT

    南イタリア、クリンガで生まれ育ったGiuseppe Tillieci(ジュゼッペ・ティリエッティ) aka Neelは、常にエレクトロニックミュージックに魅了され続けてきた。
    13歳にしてミキサーを制作しているところからも音楽への感心の高さを窺い知る事ができる。ローマやロッテルダムの音大でそのエクスペリメンタルなセンスに磨きをかけ、 ディープなエレクトロニックミュージックにフォーカスしてい くこととなった。
    Neelのセットはディープハウスやテクノ、アンビエント・テイストのものまで、パフォーマンスする環境に応じて多岐にわたる。
    近年ではDonato Dozzyとのプロジェクト、Voices From the Lakeとしてもアルバムを制作し、5月からベルリンのBerghainでのファーストエクスクルーシヴライブを皮切りに、 ヨーロッパ、アメリカを中心にツアー中。

  • Brando Lupi

    Detune Recordings / Dozzy Records

    プロデューサー、ミュージシャン、DJ、フォトグラファーと活動は多岐にわたる。 Brando Lupiはポストインダストリアルロック、エクスペリメンタルエレクトロニックミュージックからモダンクラシックに至るまで多種多様な音楽に触れ、その影響を受けてきた。 Brandoは[Orange Groove] [Kompakt] [Samuvar] [Dewtone Recordings] [Mental Groove] [Detune Records] [Dozzy Records] [Elettronica Romana]など多くのレーベルからリリースし、2001年には自身のレーベル[Detune Recordings]を設立。 また第67回ベネチア国際映画祭において、“La Solitudine Dei Numeri Primi”のサウンドトラックをFaith No MoreのリーダーであるMike Pattonとともに担当した。 最近ではロンドンとローマを行き来しながら世界中にスピリチュアルでエクスペリメンタルな「波動」を届けている。

  • DJ NOBU

    FUTURE TERROR / Bitta

    千葉FUTURE TERROR主宰/DJ。
    DJに対するストイックな志、音楽への愛情、そしてパーティへの情熱、これらが一体となったそのプレイは、音楽に宿るエネルギーを最大限に増幅、圧倒的な存在感のグルーヴをダンスフロアへと投下し続けている。

    2001年から続けているパーティFUTURE TERRORは、彼の音楽に対する姿勢が端的に"体験"として示されている。
    その"体験"は気合いの入ったパーティ・フリークスたちにとって、千葉という 街を"FUTURE TERRORのために行く街"へと変貌させてしまったほどのインパクトを持つ。また日本国内をDJで巡り、そこで培われたアンダーグラウンド・パーティ・ シーンのネットワークは独自の発展を遂げ、いまやこの国のDJカルチャーを語る上で外せないひとつの流れだ。
    2006年には初のオフィシャル・ミックスCD『No Way Back』をリリース。
    クラブ系音楽誌の年間チャートなどで国内の高い評価を受ける。
    そして2010年4月、ドイツはベルリン、世界のテクノ・シーンの中心的クラブ〈BERGHAIN〉にてプレイを敢行。
    そのプレイは現地の週末の厳しいパーティ・フリークスたちをもロックし、そのプレイの質の高さを海外でも実証したのだ。

    2008年にはDAZZ Y DJ NOBU名義で待望のアルバム『Diary』を発表。
    その後CRUE-L GRAND ORCHESTRA、iLLのリミックスや宇川直弘のプロジェクト、UKAWANIMATIONへの参加ALTZとのコラボ、DJ NOBU名義では初となるアナログEP「011e.p.」をリリース。またジャーマン・ロックの伝説的コラボレーションの続編となるデーター・モービウス とマニ・ノイマイヤーによる『ZERO SET II』のリミックスにリカルド・ヴィラロボスやプリンス・トーマスらと参加。
    そして2010年末には待望のセカンド・オフィシャル・ミックスCD『ON』をリリース、さらには2012年4月に自身によるレーベル"Bitta"(ビタ)を始動し新たなステージへと突入した。

    アンダーグラウンドという括りを飛び越え、この国のダンスフロアを語る上で、もはや欠かせない存在となっている。

  • JAMES DEAN BROWN

    Perlon / Berlin

    ZipやMarkus Nikolaiも参加していたYapaccとのバンドプロジェクト、Narcotic Syntaxの中心人物で、Panorama Barの看板パーティー『Get Perlonized!』のレギュラーでもあるJames Dean Brown。
    80年代、Hypnobeat名義で6台のリズムマシンを駆使したライブ活動を行い、エレクトロミュージックの初期の形といえる独創的なサウンドをリリース。
    DJのキャリアは20年以上にわたり、これまでにヨーロッパを始め世界の数々なクラブでプレイを果たす。
    ミニマルテクノ・ハウスシーンの発展に大きく寄与してきたベルリンの重鎮とも言える。

    http://www.narcoticsyntax.com/jdb.html
    http://soundcloud.com/james-dean-brown
    http://www.narcoticsyntax.com/jdbsets.html

  • EYE

    FUTURE TERROR / Bitta

    80年代よりBOREDOMSの活動と平行して、Bill LaswellのプロジェクトやNaked City、SonicYouthのツアー、アメリカ最大級のロックフェス「Lollapalooza」などに参加。 BOREDOMSとしては、これまでに14枚のアルバムを発表し、07/7/7にNYにて77台のドラムでのライブ、08年にはLAにて88台で同プロジェクトを行う。 アート活動にも積極的に取り組んでおり、現代美術家の大竹伸朗とのコラボレートや、作品集「Nanoo」「Ongaloo」「Weoem」の刊行、Beck『Midnite Vultures』の ジャケット制作のほか、各国でのエキシビションなども。DJとしてはU-STARに影響をうけ90年代よりキャリアをスタート。REMIX、別名義は多く複眼的な活動。 AEO名義で澤井妙治らとセンサーを用いた実験的なプロジェクトも行っている。

  • Kaoru Inoue

    井上 薫

    DJ/プロデューサー。神奈川県出身。高校時代より20代前半までパンク?ロック・バンドでのギタリスト経験を経て、Acid Jazzの洗礼からDJカルチャーに没入する。
    同時期に民族音楽探究に目覚め、バリ島やジャワ島へ頻繁に旅立つ。都内の小箱クラブの平日レギュラーを務めながら、94年より"chari chari"名義で音楽制作をスタート、 UKの"PUSSYFOOT"からリリースを重ねる。"真空管"、"MIX"、"BLUE"、"WEB"などの都内クラブで活動を続け、ハウス・ミュージックに傾倒していく中、"chari chari"として リリースした2枚のアルバム『spring to summer』('99/File)、『in time』('02/Toy's Factory)は日本のみならず世界でも高い評価を得た。『in time』からカットされた 「Aurora」は世界中の様々なミックスCDやコンピレーションに収録され、もはやクラシックスに。以降、リリース作品、リミックス制作は多岐に渡る。

    '03年、日本が誇るインディペンデント・レーベル"CRUE-L"内に、自身のレーベル"SEEDS AND GROUND"を立ち上げ、「Aurora」制作時のパートナーであるDSKこと小島大介と共に、 ギター・インスト・ユニット"Aurora"を結成、'04年秋デビュー・アルバム『FLARE』(SAGCD005)、'06年『Fjord』(SAGCD010)をリリース。
    本名"Kaoru Inoue"としては初となるダンス・オリエンテッドなアルバム『The Dancer』(SAGCD007)を'05年夏にリリースした。 以降の主なリリースは'10年の"Kaoru Inoue"『Sacred Days』(SAGCD020)。レーベルは'08年に独立し、マイペースに活動中。

    現在、独特のスタンスと審美眼から紡がれるDJスタイルが好評のレギュラーパーティ"groundrhythm"@ AIRを拠点に活躍中。 また小島大介との"Aurora"は"Aurora Acoustic"と改名、ミニマルなアコースティック・ギター・デュオ・スタイルが好評を博し、様々な空間でのライブ活動を展開している。

  • TOMOKI TAMURA

    HOLIC TRAX

    ロンドンを拠点に世界中で活躍中のDJ/Producer。
    大阪でDj活動を開始し、2004年より活動の拠点をロンドンへ移動。Fabric、Ministry of Sound、Plastic Peopleなどの主要クラブで幅広く活躍している。ロンドンの伝説のクラブThe END/AKAのレジデントDJとしてもクローズの2007年まで活躍。そしてクローズ前に行われた彼の主催イベントHOLIC@AKAでの最後の日には5時間セットを披露し木曜日だというにもかかわらず長蛇の列が朝まで続いていたのである。
    現在でも本拠地ロンドンで3000人規模のカウントダウンイベントからシークレットウェアハウスなどで行われるアンダーグラウンドなパーティーなど、常に様々な形でロンドンのローカルシーンに絶大な影響力を与え続けている。ロンドン以外でもイビザ、ベルリン、イタリア、ポルトガル等ヨーロッパ全域で頻繁にゲストDJとして招致されている。
    プロデューサーとしても2008年にデビューEP/Voices&3yearsをTomoki&nono名義でUKの名門 Four:Twentyよりリリース、そしてその曲が発売されると直ぐに現在世界で最も影響力のあるBeatportのDeep House部門で第一位を獲得、プロデューサーとしても世界中に知られる事になる。その後,サトシ トミイエ氏に才能を見いだされ二枚のシングルをSAW RECORDINGSよりリリース。その後もNYの老舗King Street Sound、ドイツのPLASTIC CITY、日本のAPT international等様々なレーベルと契約している。 RemixerとしてもDerrick CarterのレーベルClassicからBlazeの名曲Lovelee Daeをリリースし、様々なDj達にヘビープレイされる。
    2012年には彼が主催するHOLICのレーベルもスタートさせる予定である。今後の動向に要注意。現在もロンドンを拠点にヨーロッパ全域で活躍中。

  • REE.K

    HYPNODISK / SPACE GATHERINGS

    REE.Kの世界をカテゴライズすることは難しい。秘める想いは「音による意識の改革」。
    一度聴けば忘れない独自の世界観をもつ作品群が、ジャンルを超え、ボーダレスに展開される。人はそこに一夜の夢を見るだろう。
    一つの物語を感じるだろう。そして、実は意識だけでなく、自分がいる空間そのものも再生されていることに驚くだろう。

    REE.Kの魅力である。84年音楽活動開始/92年DJ活動開始/97年「Space Gathering」始動/98年「Kinocosmo」結成/01年mixCD「Cubism」リリース /02年レーベル「Hypnodisk」スタート/06年コンセプトを補完し合う2枚のmixCD「alpha」&「omega」リリース。エレクトリック・ダンスミュージックの探求に、終わりはない。

  • TADANOBU ASANO

    浅野 忠信

    '73年生まれ、横浜出身。映画を中心に国内外問わず数多くの作品に出演し日本を代表する国際的俳優。同時に、溢れるイマジネーションを形にするアーティストでもある。
    監督作品に、DVD「TORI(トーリー)」の他、ドローイング・ペインティングの展示?作品集等、ハードコアバンドsafari,PEACEPILLのボーカリスト、Tシャツ・デザイン、ソロアルバム“CRY&LAUGH” では10年以上前から書きためてきた曲から、21曲をアコースティックギターとマイク1本で収録する等、湧き出すインスピレーションは無尽蔵。
    ここ数年はミニマルなダンストラックを制作。80’Sライクでコンパクトなシーケンサーをプログラムし、リアルタイムで操作する。
    極限まで研ぎ澄まされたミニマルかつドープな音巧でフロアを沸かす。その唯一無二なパフォーマンスは一見の価値アリ。
    既に国内クラブ、野外イベントなどでプレイし、各方面から絶賛・注目を集めている。

  • Bryan Burton-Lewis

    THIRD CULTURE

    メディアを駆使して国内外のアーティストを紹介してきたTOKYOカルチャーのキーパーソン。
    TV/ラジオ番組の制作やプロデュース、都内クラブでのイベントやブッキングエージェントを手掛ける「サードカルチャー」の代表。
    日本最大の野外フェスティバルFUJIROCKでは「オールナイトフジ」「Day Dreaming」という2つのステージをオーガナイズし毎年大盛況を収めている。
    DJプレイでは、幅広い音楽キャリアに裏付けられた選曲でエレクトロ、テクノ、ハウスを織り交ぜながらフロアーをピークタイムへと導く。

  • DJ KIYO

    ROYALTY PRODUCTION

    「1974年寅年o型東京中央ライン杉並生まれ。
    NATIVE TONGUE周辺の90年代初頭のヒップホップ・カルチャーに強い衝撃を受け、92年よりDJのキャリアをスタート。
    細分化の進むシーンの中でも当時から変わらぬアンダーグラウンドなスタンスで常に新しいものと古いものとの共存をテーマに 新たなスタイルを生み出そうと考える唯一無二の異端児的存在。
    キャリア20年を迎える今でも小学生1年生並みのフレッシュな気持ちを持ち続ける無類の音楽マニア。
    メロウなものからアグレッシヴなものまで数多くのコンセプチュアルな内容のミックステープ、ミックスCDを作り、商業ベースのDJとは一線を画す存在として様々な音楽層に影響を与えてきている。
    現場においてはドラムミュージックとしてのHIP HOPの精神を軸にクラシックな物から現在進行形チューンまで「先」の読めないグルーヴで爆音をデリバリー。
    今年2月にはL.Aの名門レーベル「 PLUG RESEARCH 」のオフィシャルミックスをリリース。」

  • DJ MAKOTO

    Human Elements / HE:Digital

    Drum&Bassのミュージカル・サイドを代表するレーベルLTJ BukemのGood Looking Recordsの専属アーティストとして98年にデビュー以来、ソウル、ジャズ感覚溢れる感動的な楽曲を次々に生み出し、これまでに、2枚のアーティストアルバム『Human Elements』(2003年)、『Believe In My Soul』(2007年)、その他 DJ MarkyのInnerground, FabioのCreative Source, DJ ZIncのBingo, London ElektricityのHospital ,CIA, Liquid VなどのUK主要Drum&Bassレーベルより、12インチシングル、EP、リミックス、コンピレーションへの参加などで数々の楽曲を発表している。
    DJとしては、2枚のミックスCD 『Progeression Sessions 9 ? Live in Japan 2003』, 『DJ Marky & Friends Presents Makoto』をこれまでに発表し、世界30カ国、100都市以上を周り、数千、数万のクラウドを歓喜させ、その実?を余すところなく証明し続けている。
    まさに日本を代表し、世界的にもDrum&BassのトップDJ/Producerである。

  • DJ Kazuma

    Phenoma

    95年頃より、京都を中心に、大阪、東京を始め、様々な場所をボーダレスに活躍するDJ。国内外の質の高いアーティストをピックアップし続けるstillechoのレジデントdjを始め、実験的な音と空間を創りあげるcommunicatemuteでは様々なdj、 musicianと交流を深める。“zone”の虜になったdj,deco,lighting,graphtyと創り上げるパーティmo'wave やPHENOMAのdj、オーガナイズを行っている。
    純粋な音が生み出すイマジネーションを掻き立てる空間を創造し、音楽を通して全ての人に心地よさと陶酔感に満ちた旅の共有を提示していくことを追求し続けている。

  • DJ DOPPELGENGER

    GURUZ

    レーベル『GURUZ』主宰。 15歳からDJキャリアをスタート、そして2008年よりDJ Doppelgenger名義でDubstep DJとしての活動を開始する。
    世界各国を放浪した経験を基に、ワールド感漂う独自の音楽観をDubstepというフィールドで表現している。
    東京を代表するBass Music Party『Drum&Bass Sessions』@代官山UNITのレジデンツとして出演。
    2009年より地元埼玉でMAMMOTH DUBを開催し、多くのアーティストを招聘している。
    そして2011年にはインド、タイ、ニューヨーク、そしてアメリカ屈指の奇祭バーニングマンフェスティバルへの出演を果たす。その旅の道中に作り貯めたト ラックをまとめ上げ、2012年4月11日に1st Full Album [ paradigm shift]をリリース、国内19箇所のDJツアーを敢行。 2012年12月22日、国内初の国産DUBSTEPコンピレーション「1st Ascension」をリリースし、現在全国ツアーを敢行中。

  • DJ AGEISHI

    AHB PRO.

    ’73年東京赤坂MUGENでDJとして活動を始める。
    ’75年より、赤坂BYBLOSでソウル、ロック、ディスコミュージック(ガラージミュージック等)を中心に10年間活躍し、毎晩人々を踊らせ続けた。
    ’87年、六本木JAVA JIVEでレゲエ・アフロ・ラテン・スカ全般にワールドミュージックを中心にミックスしたDJスタイルを確立。
    ’89年クラブカルチャーのパイオニア的存在であった渋谷のクラブCAVEがオープンし、レジデンツDJとして招かれる。
    ’90年代初頭には、数多くのレギュラーDJをこなしクラブDJとしての地位を確立。
    ’90年代後期、活動拠点を大阪に移し、PEACE CAFEのサウンドプロデューサーとして数々のオリジナルミックスCDを手がけるなど、カフェ&ミュージックをキーワードに演出。
    ’01年より、WORLD(京都)にてレギュラーパーティーをスタートさせ京都のシーンにも影響を与える。
    ’07年9月、Jet Set RecordsよりMIX CD “BUD:01″をリリース。 その他、有線放送 各FM局の幅広い選曲を手掛け手腕を発揮している。
    ’07年10月、DJ34周年記念としてmontage(大阪)にて、34時間に及ぶ超 ロングセットプレイを敢行、DJの奥深さと感動を与え伝説を作った。
    2011年3月,NorwayはPrins Thomas主宰のInternasjonalより Ackin’との共作”Rain Parade” 12inchが発売された!
    ☆DJ Ageishi & Ackin’, “Rain Parade”(INT-018) (Prins Thomas,Mark E Remix)
    今年で40年目、LivingLegend DJ Ageishiは今日もDJ道を歩み続けている。

  • Kihira Naoki

    Social Infection

    音をジャンルで分類することの無力さに気づかせてくれるDJ。
    パンクのカオス感やレゲエの精神性さえもエレクトリックダンスミュージックとして表現できる、日本では希少な存在となっている。
    その独自性はパー ティーに対するストイックな姿勢から生まれ、「DJであることはもちろんだが、それ以前にその場の一員でありたい」と語る彼は、 常にフロアとブースの接点 を探す。現場に音を打ち込み「壁」を壊し、どこにも中心のないネットワークを作る。
    その空間全体の自律的な動きを感じとり「発火装置」に点火し、自身もそ の流れに身を任せる。彼が発するグルーヴとは、実は新たに生まれつつあるコミュニティが、 自ら歓びに震えて発する叫びなのである。

  • seiho

    Day Tripeer Records, +MUS, Sugar’s Campaign

    1987年生。ビートメイカー、DJ、VJ と音楽や映像など媒体の垣根を越え表現をし続けるマルチアーティスト。既に各地で話題となっている注目の新レーベルDay Tripper Recordsを立ち上げ、1st album「MERCURY」を発表。最先端電子音楽を発信するネットレーベル「+MUS」からもEPを発表するなど活動は現場、ネットに限らない。天才的な楽曲センスでHip Hopからポスト・ダブステップ、チル、音響系等あらゆるビートを駆使しながら畳み掛ける彼のLIVEは必見。SonarSound Tokyo 2012にも出演、MTV2013年注目の若手プロデューサー7人に選ばれるなど ”今”の音を刻む数少ないアーティストの1人。

  • Metome

    moph records

    大阪府出身のTakahiro Uchiboriによるソロ・プロジェクト。関西を拠点に活動。
    BRDG,REPUBRIC,2.5D,DOMMUNEなど東京、県外のイベントに出演。
    様々なスタイルの音楽を吸収し消化しながらも日本的な美意識を根底に
    現代的にアップデートされた音楽を思考し試みている。

    http://metome.dousetsu.com/metometop.html

  • NAO NUMURA

    BASS WORKS RECORDINGS

    90年代中期にJAZZ DJとしてキャリアをスタート。現在はTECH HOUSE,DEEP HOUSEを中 心にメロディアスで多岐に渡るクロスオーバーな波を作り出す。
    また、オーガナイ ザーとしての顔を持ち国内外のTOP DJを招聘し数多くのパーティーを成功させてい る。
    2010年に立ち上げたパーティー"seven"では平日としては圧倒的なクオリティー と集客を集め話題を呼び、2011年8月には同パーティーのコンピレーションアルバ ム”seven"をプロデュース。
    2013年4月よりテクノ、テックハウスを中心としたシリ アスなダンスミュージックを発信するレーベル"BASS WORKS RECORDINGS"を SUGIURUMN,OSAKAMANと共にを立ち上げる。

    http://bass-works-recordings.com/
    http://www.seven-music.net/

  • DJ Kluster

    ☆DJ
    ☆Graphic Designer & チャネラー(mayan world)
    ☆京都市左京区在住・1965年1月生、水瓶座
    ☆岐阜県出身

    ◎中学生の頃からレコードコレクター。バンド活動(Bass)などを経て、96年頃からDJをはじめる 。その後、GOA TRANCEシーンのParty Cultureを体験した流れの中で2000年、DJ・占星術師・映像作家であるRay Castleと出会い、DJの世界観が変わる。その頃からは野外のアンビエントスペースでの活動が中心となった。Mike Maguire , MixMaster Morris , Masa & Ree.K等がメインフロアでのプレイ時に、チルアウトスペースでのDJも行う。近年では2009/7 奄美皆既日食音楽祭のビーチ(Space Gathering)、2010/2 Space Gathering @ UNIT、2010/7 Day out of Time @ Villege (Kyoto Kita-Shirakawa) などのパーティーが印象深い。

    Life is Party ! & DJ-ing is My Life !!!

  • MASANORI MIKAMI

    幼少の頃から様々な音楽に影響される中、DIRTY HOUSEに魅了され京都、活力屋でDJ活動を開始。DJEMBEやDIDGERIDOOでのLIVEで得たきた独自なリズム感でフロアを揺らす。STEVE LAWLER主宰のVIVaMUSiC(UK)のリミックスコンペティションで応募数3000余りのトラックの中から1ST RUNNER UPに輝き、 GIMME SOME MORE FEAT,ROLAND CLARK/STEVE LAWLER(MASANORI MIKAMI REMIX)をリリース。
    その後も立て続けにリリースを重ねドイツのレーベル、NATURAL RHYTHMからEP[TRICK DIAMOND]をリリースしリミキサーにDAVID KENO等が参加し話題に。 更にSLEEP IS COMMERCIALのコンピレーションアルバムにもオリジナルトラック[OLD MEMORIES]が収録されるなどトラックメーカー としての実力も兼ね備え独自の世界観でクラウドを魅了し続けている。
    2012年12月、自身のフルアルバム『OUTDRAW』を皮切り本格的にレーベルが動きだす。
    京都、東京、大阪、名古屋、神戸などでリリースツアーを敢行。FIRST EPは盟友、SYNYAとの共作 『SHIMBA EP』が3月16日にBEATPORTやITUNES等からリリースされた。
    今後も多彩なアーティスト達のリリースも控えている。
    そして4月20日、大阪CIRCUSでSYNYAとOPEN TO LASTを披露する。

  • KUNIMITSU

    TetralogisticS

    自身の耳でCLUBMUSICのみならずジャンルレスに培った知識をバックボーンに06'より本格的に活動を開始。
    1つの空間、1つの流れを意識したプレイスタイルはフロアとの一体感を最も重要視し、TECHをキーワードとしたストイックかつ絶妙な緩急でオーディエンスとの距離をグッと引き込む。
    08'からはオーガナイズパーティー【TetralogisticS】をYASUHISAと共に【TRIANGLE(osaka)】で始動。
    マンスリーでの開催で多くのアーティストを招待しながら、時にレジデント2人でのLongSetや、各方面で活躍している旬なDomesticArtistをpickupするなどプロデュース面でも活躍し、関西のクラブシーンから絶大な支持を得ている。
    大阪を拠点に東京、神戸、京都などでのプレイし、短期間で様々なアーティストと共演を経験し高い評価得ている。
    New Generation Movementの中心人物として、これからの彼に更に期待が高まりそうだ。

    http://tetralogistics.under.jp

  • YASUHISA

    TetralogisticS

    現在、自身のオーガナイズパーティー【TetralogisticS】をKUNIMITSUと共に 【TRIANGLE(osaka)】で始動。
    国内外の様々なアーティストとの共演を経て、さらにジャンルの幅を広げている。
    ミニマルテクノだけではなく、ハウス、エレクトロ、ダブステップ、ダブ、アンビエントなどを取り入れ、 唯一無二なダンスミュージックをPLAYするDJとしてはしかり、 進化してゆく「音」を求め、自身の解釈の上での時勢の表現方法として、 独自の世界観を作り出すことに専念中。

    http://tetralogistics.under.jp

  • MONASHEE

    AGILE / NEW SENTIMENT

    2006年、地元大阪を拠点にDJとしてのキャリアを本格的にスタート。
    TECHNOを軸に、HOUSE、DISCO、HARD HOUSEなど、様々ある四つ打ちをひとつのジャンルとしてとらえ「流れ」を一番に考えてプレイ。
    北京、東京、金沢など、関西に留まらず幅広く活動中。
    また関西を代表するイベントにも多数出演しており、AGILEのオーガナイザーでもある。

  • FUMI

    LMIRL

    1989年京都生まれ、大阪育ち。 大阪を拠点にDJ活動中。

  • Keitaro Sugimoto

    CUNTUS

    『CUNTUS』主催。京都を拠点として活動中。

    House、Disco、Techno、Downtempo、Breakbeats、Chill Out music をジャンルレスに「求められてる音」をプレイ。

  • YUSAKU

    Bohemia

    Good Music

  • Colo GraPhonic

    COSMIC LAB / Betaland / FLOWER OF LIFE

    パーティーフリークスVJ、BetaLandのメンバー。
    FLOWER OF LIFE、CosmicLab首謀者。
    日本各地の最重要アンダーグラウンドパーティーで、コズミック・ラブ・ヴィジョンを放射し続ける映像の魔術師。
    リサ イクルデリック感覚溢れる映像がチャンプリングの手法で無限に織り成されて膨張し続ける宇宙高画質空間は、体感する者に生命の神秘を垣間見させる。
    V∞REDOMS、ego-wrappin’、THE RAM:ELL:ZEEのライブでもVJを務める。
    1998年8月、アメリカ・ネバダ州の世界最狂ビックリ人間アートフェスティバ ル”Burningman”にて、未知との遭遇&突然覚醒。
    2002年にD.I.Y.でオーガナイズを始めた芸術的祝祭P’ART’Y “FLOWER OF LIFE”や、大阪の伝説的パーティースペース”MACAO”、”鶴の間”(大阪 千日前 味園)などのプロデュースにも貢献。
    2006年にはサンフランシスコを代表するレーベル/パーティー”GreenGorilla Lounge”に”Burningman”でのパーティーを実現。
    近年は、更なる展開を見据え、”FLOWER OF LIFE”を中心とするP’ART’Y集合体プロダクション”CosmicLab”としても活発に活動中。

  • 最高音響

    姫路クラブシーンの「fab-space」オーナー竹内と木工職人の小野が作り出した爆音SOUND SYSTEM。
    日本唯一無二のサウンドと評されるほど高音質、ド迫力の重低音を誇る。
    2006年に自身オーガナイズする「LION ROCK FIESTA」にて始動。
    特にアーティストからの評価が高く、これまで国内ではKRUSH、THA BLUE HERB、DRY&HEAVY、DJ BAKU、BIG JOE、SHANDI-I、こだま和文、GOMA、海外ではJAH SHAKA(UK)、ZION TRAIN(UK)、IRAION SREPPAS(UK)等、他にも数々のアーティストが絶賛しているのが、その質の高さを物語っている。
    また、Roots Reggae世界最大のダンス「UNIVERSITY OF DUB」でレジデンスサウンドを務めるレゲエ界最高峰アーティストABA SHANTI-Iが来日した際に使用したのが最高音響であり、PLAY直後に「このSOUND SYSTEMを売ってくれ!それかロンドンに来て作ってくれ!」といわしめた程だ。
    2008年には神戸の「studio Bapple」の音響面を総合プロデュース、2009年には最高音響主催で行った「special特選select」を大成功に収めるなど幅広い活動を行っている。
    始動開始より現在まで僅か3年でほぼ口コミのみで瞬く間にシーンに浸透し、絶対的な支持を得る最高音響は地を這うような重低音と共に進化し続けている。

    http://www.psychooo-onkyo.com

  • 京都府民の森ひよし

    http://www.forest-hiyoshi.jp

    府民の森ひよしは、日吉ダム周辺環境整備計画(地域に開かれたダム整備計画) において「森のゾーン」として位置づけられ、体験・学習・実践活動を通じて 自然・歴史・文化とふれあう場を提供することを基本理念としています。
    128ヘクタールの広大な敷地は4つのゾーンに整備されており、散策路は総延長 7,260メートルに及びます。

    • 散策の森
      メインゲートの手前、天若湖に張り出した10ヘクタールのエリアです。
    • 観察の森
      キャンプ場からヤマザクラの並木道を抜けて天望広場に至る半島エリアです。
    • 体験の森
      キャンプ場の南から西にかけて広がるエリアです。
      散策路は学びの小径と呼ばれています。
    • 森の広場
      キャンプ場、キャビン、森の資料館などが集まる府民の森ひよしの中心エリアです。

大阪から電車、車で1時間弱、京都駅から40分 ! 最寄JR園部駅から送迎バスあります。

■ 電車をご利用の場合

  • 福知山方面よりJR山陰線日吉駅下車、駅から徒歩70分
  • 京都方面よりJR山陰線園部駅下車、タクシーにて15分

■ 車でお越しの場合

  • 国道9号線南丹市園部町内エッソガソリンスタンド、園部河原町交差点を右に曲がり、府道園部平屋線を直進。
    南丹市日吉町内日吉大橋を右折 ( 案内板あり ) 9号線より約9キロメートル
  • 京都縦貫自動車道園部I.C.左折 ( 案内板あり ) 約7キロメートル

■ シャトルバス

  • 12時よりJR山陰線園部駅から30分おきに運行しています。( 乗車賃500円 )
  • テントサイトご利用について

    ・ 各前売り券でテントサイトもご利用頂けますので、テントを持ち込まれる方は前売り券の購入をお勧めします。

    ・ 当日券でテントをご利用の方は、エントランスにてテントサイト券( 1張りにつき1,000円 )を購入して頂きます。

    ・ テントサイト及び会場内で直火の使用はできません。

    ・ 持ち込んだゴミは各自必ずお持ち帰りください。

  • 前売りチケットに関して

    ・ 学割チケットの方は入場時、学生証の提示が必要です。

    ・ 外国人割チケットの方は入場時、国籍が分かる身分証の提示が必要です。

    ・ 本フェスティバルは雨天決行です。天災や不慮の事故等による中止の場合の料金の払戻しはありません。

    ・ 出演者のキャンセル、変更に対してのチケットの払い戻しは行いません。

  • ご入場の際の注意事項

    ・ アルコール等のドリンク類の持ち込みはお断りします。

    ・ 18歳未満の方は入場出来ません。ただし、小学生以下のお子様は保護者同伴の上、入場無料となります。

    ・ 再入場は出来ません。( 駐車場と会場の行き来は可能です )

    ・ 駐車場をご利用の場合は別途料金が必要となります( 1台につき1,000円 )

  • 会場内の注意事項

    ・ タバコのポイ捨ては禁止です。( フロントで携帯灰皿を配布していますのでご利用下さい。 )

    ・ 会場内外で発生した事故、盗難等は主催者•会場•出演者は一切責任を負いません。

    ・ 車を運転される方へのアルコールの販売は禁止しております。飲酒運転は犯罪です。

    ・ 花火などの火器、その他の危険物、及び法律で禁じられている物の持ち込みは固く禁止します。

  • 雨、気温への対策を各自ご用意ください。山の天候は変わりやすく、昼間は暑くても夜はかなり冷え込みます。冬用のダウンジャケット等をお持ち頂くことをお勧めします。